相談支援のための、やさしいタスク管理。
期限管理も、アセスメントも、
計画書も。相談支援の仕事を、
ひとつの仕組みに。
日々の予定・面談記録・計画書作成までを一元化。
チームで、抜け漏れなく、質の高い支援を。

EMPATHY
こんなこと、ありませんか?
相談支援の現場では、書類や予定があちこちに散らばりがちです。
期限を頭で覚えている
「来月モニタリング誰だっけ?」「更新いつまでだっけ?」を、毎回利用者一覧シートを開いて探している。
情報がバラバラ
面談メモ、アセスメントシート、計画書のWord、Googleカレンダーがそれぞれ別々に管理されている。
書類作成に時間がかかる
面談で聞き取った内容を見返しながら、計画書へもう一度ゼロから文章を書き直している。
WORKFLOW
相談支援の流れを、途中で切らない。
一度入力した情報を次の業務へつなげることで、同じ内容を何度も探したり書き直したりする作業を減らします。
期限と予定を、
まとめて管理。
モニタリング、計画更新、区分変更などを利用者台帳と連動して自動集計。
今日・今週・今月に必要な対応を1つの画面で迷わず確認できます。
利用者情報とアセスメントを、
きれいに整理。
面談しながら段階的に入力することも、後からまとめて入力することも可能。
厚生労働省標準23項目に沿った7STEPで、生活状況や意向の聞き漏らしを防ぎます。
記録から、
次の業務までつなげる。
訪問時の面談内容や支援経過をその場で蓄積。
前回の記録や課題を確認しながら面談でき、確認漏れを減らして次回の支援へスムーズにつなげます。
MULTI-DEVICE
端末に合わせて、使いやすい方法で。
すべてを一つの端末でこなす必要はありません。
じっくり作業するときはパソコン。移動中のちょっとした登録はスマートフォン。
訪問先での記録や署名にはタブレット。相談支援の仕事の場面に合わせて使い分けられます。
普段の業務は、
パソコンでしっかり管理。
利用者台帳、期限管理、アセスメント入力など、画面を広く使って複数の情報を確認しながら行う中心業務に向いています。
急な予定やタスクを、
その場ですぐ登録。
電話直後のメモや外出先の急な予定を、パソコンを開かずにサッと残せます。「その場で忘れず残すための入口」です。
訪問先では、
パソコンより身軽に。
面談の場でパソコンを広げずに、現場ダッシュボードから面談記録を入力したり、その場で手書き電子署名をお願いできます。
AI & PRIVACY CHOICE
AIは使っても、使わなくてもOK。
現場の業務方針やプライバシーポリシーに合わせて、柔軟に使い方を選べます。
AIを使わずに利用
AI機能は必須ではありません。日々の相談支援業務に必要なコア機能は、AIを使わずに基本機能をご利用いただけます。
必要な方だけ、AIも
書類作成を効率化したい場合、整理されたアセスメント情報を活かしてAI計画書作成コックピット等を追加利用できます。
パソコンが得意じゃなくても、
初回30分のオンライン導入サポート付き。
最初の設定が不安な方向けに、Google Meetを使ったオンライン導入サポートをご利用いただけます。
「設定できるか不安」で諦めなくて大丈夫です。
顔出し不要
カメラはOFFのままでOKです。お気軽にご参加いただけます。
画面を見ながら
画面を共有していただき、操作手順を1つずつ一緒に確認します。
1契約につき初回1回・30分
事前予約制で、ご都合の良い日時にマンツーマンで疑問を解消します。
・導入サポートはダミーデータを使って行います。実在する利用者情報を画面共有する必要はありません。
・GoogleアカウントのパスワードやGemini APIキーを開発者へ伝える必要もありません。
・相談支援の現場を知る開発者が直接対応します(1契約につき初回1回・30分・事前予約制)。
PRACTICAL USE
例えば、モニタリング月なら。
日々の業務がどのようにスムーズになるのか、実際の流れをご紹介します。
「あのファイルどこだっけ?」を探す時間をなくし、利用者との支援に時間を使う。
現役の相談支援専門員が、
自分の仕事のために作りました。
日々の相談支援で、期限管理、記録、アセスメント、計画書作成を行う中で「もっと一つにつながればいいのに」と感じたところから作り始めました。
大手ソフトを作るIT会社ではなく、実際に相談支援の仕事をしながら現場の使いやすさを改善し続けています。
PRICING
必要な機能を、まとめて。
迷わないシンプルな1プラン。初期費用・解約金は一切かかりません。
※ 初月無料体験あり / いつでも解約可能
※ 決済・会員管理にはnoteメンバーシップを利用しています
※ 実在する利用者情報を扱う本番運用では、Google Workspace Business Starter以上が別途必要です。
※ AIを使わない場合、Gemini APIの設定・料金は不要です。
※ AI機能を本番利用する場合のみ、Gemini API Paid Tier(有料従量課金)の利用料が別途かかります。
※ 加入後、初期セットアップと初回ライセンス確認手順があります。
HOW TO START
利用開始までの3ステップ
専用ソフトのインストールは不要。ブラウザだけで完結します。
無料デモを試す
登録不要のブラウザ版デモで、ダミーデータを操作しながら実際の使い心地を確認します。
初期設定・ライセンス確認
スプレッドシートをご自身のGoogleドライブにコピーし、初期セットアップとライセンス確認を行います(Meet支援あり)。
利用開始
日々の期限管理、日程調整、記録、アセスメントから利用を開始できます。AI機能は必要になった時点で追加設定できます。
FAQ
よくある質問
導入前によくいただくご質問をまとめました。
Q. パソコンが苦手でも使えますか? +
Q. 加入後すぐに利用を開始できますか? +
Q. Google Cloud Consoleの設定は最初から必要ですか? +
Q. 無料デモに登録やクレジットカードは必要ですか? +
Q. AIを使わなくても利用できますか? +
Q. 有料のGoogle Workspaceは必要ですか? +
Q. 利用者情報はどこに保存されますか?(個人情報の保護) +
AI機能を実行した際、その機能が参照するアセスメント・記録・入力内容等がGemini APIへ送信されます(AI機能を利用しない場合、Gemini APIへの情報送信はありません)。本番でAI機能を利用する場合は、データがAI学習に利用されないGemini API Paid Tierを運用条件としています。
Q. 複数の相談支援専門員で同時に使えますか? +
Q. 分からない場合はサポートしてもらえますか? +
相談支援の仕事を、
もう少しシンプルに。
まずは実際の画面を触ってみてください。