相談支援のための、やさしいタスク管理。

期限管理も、アセスメントも、
計画書も。相談支援の仕事を、
ひとつの仕組みに。

日々の予定・面談記録・計画書作成までを一元化。
チームで、抜け漏れなく、質の高い支援を。

登録不要・すぐ試せる AIは必要な方だけ Google基盤で扱える

EMPATHY

こんなこと、ありませんか?

相談支援の現場では、書類や予定があちこちに散らばりがちです。

🔍

期限を頭で覚えている

「来月モニタリング誰だっけ?」「更新いつまでだっけ?」を、毎回利用者一覧シートを開いて探している。

📑

情報がバラバラ

面談メモ、アセスメントシート、計画書のWord、Googleカレンダーがそれぞれ別々に管理されている。

書類作成に時間がかかる

面談で聞き取った内容を見返しながら、計画書へもう一度ゼロから文章を書き直している。

WORKFLOW

相談支援の流れを、途中で切らない。

一度入力した情報を次の業務へつなげることで、同じ内容を何度も探したり書き直したりする作業を減らします。

【基本の業務循環】AIを使わずにスムーズに完結
1
期限を確認 自動でタスク化
2
日程を調整 カレンダー連携
3
面談・記録 経過メモの蓄積
4
アセスメント 7STEPで整理
5
次回期限へ 循環管理
必要な方だけ(任意) アセスメントから ➔ AIで計画書のたたき台作成・記録整理へワンクリック連携
FEATURE 01

期限と予定を、
まとめて管理。

モニタリング、計画更新、区分変更などを利用者台帳と連動して自動集計。
今日・今週・今月に必要な対応を1つの画面で迷わず確認できます。

Googleカレンダーと双方向連携
利用者別の支援状況・期限の一覧表示
「21日前」「40日前」の自動タスク生成
モニタリングと計画更新の期限管理画面
7STEPアセスメント入力ウィザード実画面
FEATURE 02

利用者情報とアセスメントを、
きれいに整理。

面談しながら段階的に入力することも、後からまとめて入力することも可能。
厚生労働省標準23項目に沿った7STEPで、生活状況や意向の聞き漏らしを防ぎます。

厚労省標準23項目に準拠した「7STEPアセスメント」
不足している情報のハイライト表示
週間生活表による生活リズムの可視化
FEATURE 03

記録から、
次の業務までつなげる。

訪問時の面談内容や支援経過をその場で蓄積。
前回の記録や課題を確認しながら面談でき、確認漏れを減らして次回の支援へスムーズにつなげます。

前回の支援経過を参照しながら面談・記録
記録完了と同時にタスク完了・実績日を自動更新
モニタリング様式への自動転記機能
面談記録の入力と様式連携画面

MULTI-DEVICE

端末に合わせて、使いやすい方法で。

すべてを一つの端末でこなす必要はありません。
じっくり作業するときはパソコン。移動中のちょっとした登録はスマートフォン。
訪問先での記録や署名にはタブレット。相談支援の仕事の場面に合わせて使い分けられます。

パソコン 管理・確認・アセスメント

普段の業務は、
パソコンでしっかり管理。

利用者台帳、期限管理、アセスメント入力など、画面を広く使って複数の情報を確認しながら行う中心業務に向いています。

パソコンでのダッシュボード画面
スマートフォン 急なタスクをすぐ追加

急な予定やタスクを、
その場ですぐ登録。

電話直後のメモや外出先の急な予定を、パソコンを開かずにサッと残せます。「その場で忘れず残すための入口」です。

スマホでのタスク追加・クイックToDo画面
タブレット 訪問先で記録・電子署名

訪問先では、
パソコンより身軽に。

面談の場でパソコンを広げずに、現場ダッシュボードから面談記録を入力したり、その場で手書き電子署名をお願いできます。

タブレットでの電子署名・現場ダッシュボード
💡 開発者自身の使い分け例(一例)
事務所ではパソコンで全体管理 ➔ 電話で急な用件が入ったらスマホでタスク追加 ➔ 訪問先ではタブレットで記録・電子署名 ➔ 帰社後にパソコンで確認
3つの画面を無料デモで試す →

AI & PRIVACY CHOICE

AIは使っても、使わなくてもOK。

現場の業務方針やプライバシーポリシーに合わせて、柔軟に使い方を選べます。

基本機能で完結

AIを使わずに利用

AI機能は必須ではありません。日々の相談支援業務に必要なコア機能は、AIを使わずに基本機能をご利用いただけます。

✔ モニタリング・計画更新の期限管理
✔ 日程調整・Googleカレンダー連携
✔ 利用者データベース管理
✔ 訪問先での面談記録・手書き電子署名
✔ 7STEPアセスメント・週間生活表
🛡️ Gemini APIキー不要。AI機能を利用しない場合、Gemini APIへの情報送信はありません。
オプション追加

必要な方だけ、AIも

書類作成を効率化したい場合、整理されたアセスメント情報を活かしてAI計画書作成コックピット等を追加利用できます。

AI計画書作成コックピット実演アニメーション
✔ サービス等利用計画書のたたき台作成
✔ 総合的な援助方針・長期短期目標の整合性提案
✔ 面談メモ・文字起こしの要約・整理
✔ 相談支援専門員が修正・固定(ロック)を重ねるコックピット
✔ 同じコックピット内で週間生活表を確認・編集
⚙️ AI機能を本番利用する場合は、Gemini API Paid Tierを使用します。
安心の導入体制

パソコンが得意じゃなくても、
初回30分のオンライン導入サポート付き。

最初の設定が不安な方向けに、Google Meetを使ったオンライン導入サポートをご利用いただけます。
「設定できるか不安」で諦めなくて大丈夫です。

🙈

顔出し不要

カメラはOFFのままでOKです。お気軽にご参加いただけます。

💻

画面を見ながら

画面を共有していただき、操作手順を1つずつ一緒に確認します。

💡

1契約につき初回1回・30分

事前予約制で、ご都合の良い日時にマンツーマンで疑問を解消します。

🛡️ 導入サポート時のセキュリティについて:
・導入サポートはダミーデータを使って行います。実在する利用者情報を画面共有する必要はありません。
・GoogleアカウントのパスワードやGemini APIキーを開発者へ伝える必要もありません。
・相談支援の現場を知る開発者が直接対応します(1契約につき初回1回・30分・事前予約制)。

PRACTICAL USE

例えば、モニタリング月なら。

日々の業務がどのようにスムーズになるのか、実際の流れをご紹介します。

01
ダッシュボードで対象者を確認
朝開くだけで、今月モニタリングが必要な利用者が自動で一覧表示されます。
02
日程を登録
訪問日時を入力するだけで、Googleカレンダーに自動で予定が同期されます。
03
前回情報を見ながら面談
前回の記録や課題を確認しながら面談でき、確認漏れを減らせます。
04
アセスメント・記録を整理
面談メモを7STEPの項目へ整理し、生活リズムの変化を更新します。
05
必要なら計画書まで作成
状況変更があった場合も、整理された情報をそのまま使って計画書のたたき台を効率よく作成できます。

「あのファイルどこだっけ?」を探す時間をなくし、利用者との支援に時間を使う。

👨‍💼
DEVELOPER’S VOICE

現役の相談支援専門員が、
自分の仕事のために作りました。

日々の相談支援で、期限管理、記録、アセスメント、計画書作成を行う中で「もっと一つにつながればいいのに」と感じたところから作り始めました。

大手ソフトを作るIT会社ではなく、実際に相談支援の仕事をしながら現場の使いやすさを改善し続けています。

PRICING

必要な機能を、まとめて。

迷わないシンプルな1プラン。初期費用・解約金は一切かかりません。

メンバーシップ月額プラン
月額 1,980 円(税込)
タスク管理Ver7(Googleスプレッドシート基盤)
7STEPアセスメント&生活リズム整理機能
訪問先での面談記録・手書き電子署名機能
最新バージョンへの一括アップデート機能
初回30分のオンライン導入サポート(予約制・画面共有)
【任意】AI計画書作成コックピット&記録整理機能
月1,980円で利用を始める

※ 初月無料体験あり / いつでも解約可能
※ 決済・会員管理にはnoteメンバーシップを利用しています
実在する利用者情報を扱う本番運用では、Google Workspace Business Starter以上が別途必要です。
AIを使わない場合、Gemini APIの設定・料金は不要です。
※ AI機能を本番利用する場合のみ、Gemini API Paid Tier(有料従量課金)の利用料が別途かかります。
※ 加入後、初期セットアップと初回ライセンス確認手順があります。

HOW TO START

利用開始までの3ステップ

専用ソフトのインストールは不要。ブラウザだけで完結します。

STEP 01

無料デモを試す

登録不要のブラウザ版デモで、ダミーデータを操作しながら実際の使い心地を確認します。

STEP 02

初期設定・ライセンス確認

スプレッドシートをご自身のGoogleドライブにコピーし、初期セットアップとライセンス確認を行います(Meet支援あり)。

STEP 03

利用開始

日々の期限管理、日程調整、記録、アセスメントから利用を開始できます。AI機能は必要になった時点で追加設定できます。

設定が不安な方へ: 初回30分のオンライン画面共有サポート(Google Meet・顔出し不要・ダミーデータ使用)をご利用いただけます。

FAQ

よくある質問

導入前によくいただくご質問をまとめました。

Q. パソコンが苦手でも使えますか? +
専門的なプログラミング知識は不要です。初期設定は手順書に沿って進められ、不安な場合は初回30分の画面共有サポート(Google Meet・顔出し不要・ダミーデータ使用)を利用して一緒に初期セットアップを確認できます。
Q. 加入後すぐに利用を開始できますか? +
noteメンバーシップ加入後、初期セットアップと初回ライセンス確認を経てご利用開始となります。導入手順書に沿って進めていただくほか、不安な場合は初回30分のオンライン画面共有サポート(Google Meet・顔出し不要・ダミーデータ使用)をご利用いただけます。
Q. Google Cloud Consoleの設定は最初から必要ですか? +
いいえ。基本セットアップとダミー利用者での動作確認までは必要ありません。利用者シートの一括アップデート機能を利用する場合のみ、Google Apps Script APIの追加設定を行います。
Q. 無料デモに登録やクレジットカードは必要ですか? +
いいえ、一切不要です。ブラウザ版デモは登録なしで今すぐダミーデータを操作していただけます。
Q. AIを使わなくても利用できますか? +
はい。タスク管理、期限の自動集計、カレンダー連携、訪問先記録、7STEPアセスメント整理、週間生活表など、AI機能を使わない基本機能だけで完結してご利用いただけます。AIを使わない場合、Gemini APIキーの設定も不要です。
Q. 有料のGoogle Workspaceは必要ですか? +
体験・動作確認は個人のGoogleアカウント(@gmail.com)でも可能です。本番で実在する利用者情報を扱う場合は、セキュリティ・プライバシー保護の観点からGoogle Workspace Business Starter以上を運用条件としています。
Q. 利用者情報はどこに保存されますか?(個人情報の保護) +
基本データはすべてご自身のGoogle Drive・スプレッドシート等で管理されます。開発者側で利用者の個人情報を保管・蓄積する仕組みではありません。
AI機能を実行した際、その機能が参照するアセスメント・記録・入力内容等がGemini APIへ送信されます(AI機能を利用しない場合、Gemini APIへの情報送信はありません)。本番でAI機能を利用する場合は、データがAI学習に利用されないGemini API Paid Tierを運用条件としています。
Q. 複数の相談支援専門員で同時に使えますか? +
現在の基本設計は、相談支援専門員1名での利用を前提としています。複数職員で同時運用する共有型システムをお探しの場合は、現時点では対象外となります。
Q. 分からない場合はサポートしてもらえますか? +
はい。メンバーシップ内での質問受付、Q&A集、そして初回30分のオンライン画面共有サポート(Google Meet・顔出し不要・事前予約制)をご用意しています。

相談支援の仕事を、
もう少しシンプルに。

まずは実際の画面を触ってみてください。

タスク管理Ver7 登録不要ですぐ体験
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