タブレット活用ガイド
訪問先では、必要なことをその場で。
モニタリング時の記録、計画案などの確認、電子署名。訪問先で必要な場面に、タブレットを使えます。
01 モニタリング時
モニタリング内容を、その場で記録。
訪問先でモニタリングを行いながら、必要な内容をタブレットから記録できます。PCを持ち込まずに入力でき、必要な整理や確認は事務所に戻ってからPCで続けることもできます。
02 書類を確認するとき
必要なときは、計画案を画面で確認。
事前に計画案などを共有している場合でも、対面で確認したい箇所があればタブレットの画面で見せながら確認できます。
03 電子署名するとき
確認が終わったら、その場で署名。
内容を確認したあと、タブレットの画面に指やペンで電子署名を受けられます。署名後は対象書類のPDFが生成され、ご自身のGoogle Drive内へ保存されます。
使い分け
場所に合わせて、使う端末を変える。
タブレットは訪問先での対面業務に特化した端末。事務所での腰を据えた作業や、移動中の迅速な対応と役割を分担します。
タブレット(訪問先・対面)
現在地
訪問先で、モニタリング記録・書類確認・電子署名に使う。
訪問先でモニタリング記録を入力し、必要に応じて計画案を見せ、その場で電子署名を受ける際に使います。対面でのスムーズなやりとりに最適です。
PC(事務所でのメイン環境)
事務所で、計画作成やタスク管理など日常業務をまとめて進める。
ダッシュボードでの予定確認、アポ取り、タスク管理、記録、アセスメント・計画書作成、請求管理など、日常業務の中心をPCで進めます。
PC版ガイドを見る ›スマホ(移動中・電話対応)
電話や移動中に、予定確認・タスク・記録・日程調整をその場で進める。
外出時の発生事項(急な電話連絡、訪問前の予定確認、面談直後のメモ、日程調整文の生成など)を、事務所に戻るのを待たずにその場で次の行動につなげます。
スマホ版ガイドを見る ›訪問先でも、必要な業務をその場で。
訪問先での対面対応も、事務所でのデスクワークも。場面に合わせたデバイス運用で、無理のない業務環境を整えられます。
登録不要・インストール不要で、ブラウザからすぐにお試しいただけます。